メールアドレス

 

実践

 

anzai

 

 

 

kaigakee

 

 

 

harasimaa

 

 
 
tosoten

 

 

 

 

 

 

この完全無料プログラムの一部を公開すると。。

 

 相見積もりで勝てない会社が、他社を圧倒して成約を勝ち取ることができる理由とは?

ネットが普及することにより、どれだけ素人のお客さまでも、相見積もりを取って工事価格をできるだけ安くしようとすることは当たり前の時代となりました。だからこそ、相見積もりで確実に勝つための方法が必要となります。今回はその秘訣を完全無料で公開します。


 

 売上を自由自在にコントロールし、毎年の売上の数値が読むことができる理由とは?
今回の手法をマスターすれば、たった2,3人の従業員のみで億を超える売上を達成するこも難しくありません。また他社が決してマネすることができないので、あなたの地域NO.1工務店、工事会社となって、お客様の方から仕事の依頼が来るようになります。


 

 下請けから脱却し、元請けとしてお客様から感謝されながら仕事を受注する方法とは?
ご存知の通り建築業界はピラミッド型の下請け構造となっています。その頂点に立つのが元請け会社です。元受けになるには、他社との差別化から集客ノウハウまで総合的な知識と技術が必要となります。今回の講座ではこれらを全てを網羅し、あなたの会社を地域1番の元請け会社とするためのメソッドを公開します。


 

 主導権を握り、感謝されながら確実に受注に結びつけることができる手法とは?
通常のリフォームの現場では、お客様に主導権があります。しかし今回のノウハウを実践することで主導権は工事会社側になり、頭を下げてでもお客様から工事の依頼が舞い込んでくるようになります。これで売上が伸びないはずがありません。


 

 大手建設会社、リフォーム会社が決して参入してこないガラ空き市場!
今回のノウハウは大手建設会社、リフォーム会社が決して参入してくることのない市場です。つまり現状ではがら空き状態。。つまり圧倒的に優位な状態でビジネスをスタートすることができるということです。


 

 詐欺業者とは一線を画すホワイトな火災保険リフォームノウハウとは?
火災保険リフォームをつかったノウハウを使い詐欺的な行為を行う業者が多いのも事実です。今回のノウハウは都道府県の「経営革新計画」に承認されるほど、確実に合法でホワイトな手法となります。


 

 政府も積極的に支援をしている空き家対策事業で一気に受注を獲得する方法とは?
空き家の増加問題は不審火などの災害の危険性から政府も積極的に対策をしています。今後の人口の減少を考えると伸びる分野であることは間違いありません。火災保険リフォームマスターになれば、空き家のオーナーに自己負担なしでリフォームを行い賃貸に貸し出すという提案も可能となります。


 

 「失敗する火災保険リフォーム」と「成功する火災保険リフォーム」の違いとは?
世の中の9割以上の工事会社が火災保険リフォームで失敗している事をご存知でしたか?実は失敗する火災保険リフォームにはある重要なたった1つのポイントが抜けているのです。その成否を分けるポイントさえ知ることができれば、あなたも継続してで数百万円~億という売上を達成することができるでしょう。


 

 既存顧客がゼロでも火災保険リフォームで成功できるWEB集客の手法とは何か?
既存顧客や実績がなければお客さまが来ないと思っていませんか?実際には正しいWEB集客の方法を知り、それを実践すれば集客はそれほど難しいものではありません。今回の講座ではWEB集客の根幹となるある秘訣を公開します!


 

 100万円~1億円の売上を達成する火災保険リフォームの具体的なステップを全て公開!
具体的に、どのように、何を実践すれば成功するのか?火災保険リフォームで成功するための具体的なステップを公開。あなたもこのステップ通りに実践すれば、短期間で100万円~1億円を売上る事ができるでしょう。

 

 
 


メールアドレス

 

 

「現役火災保険リフォームマスター」「建設業界WEB集客のプロ」2人の講師陣が
火災保険リフォームマスターとなって”億を売り上げる”ための全てを公開!!

 

morisan

メイン講師
森 幸夫(火災保険リフォームマスター)

 

アイプロ株式会社代表取締役
埼玉県上尾市経営革新計画承認企業
低コスト・リフォーム研究会代表
マイベストプロ認定専門家
賃貸経営博士認定コラムニスト

 

平成7年に会社を起ち上げ、平成14年に会社を売却、社長の肩書き、家族、財産を全て失う。そこがターニングポイントとなり、生死の選択をするほど塞ぎ混み、10日ほど山に篭って断食を行い、元の生活に戻る。その後再度会社を起ち上げる。1995年の阪神淡路大震災で被害にあった家に保険が適用された事例を見て、他の自然災害でも保険が適用できるのではと考え、保険についての研究を始める。保険会社や物件状況、補修内容など様々な事例を調査し、どんなお客様でも対応できるノウハウ確立。「火災保険リフォーム」を取り入れた事業展開で売上4倍、粗利率36.5%を達成。現在では全国規模でセミナー活動を行い、中小零細企業の売上アップ、厳しい時代で生き残るための知恵を提供する活動を行っている。

 

keieikakushin

 

27年11月に建物の火災保険調査に関する業務の標準化を図る弊社の取り組みが、埼玉県の「経営革新計画承認制度」に認定されました。

 

 

 


 

yamasan

サポート講師
山田博保(一級建築士)

 

株式会社アーキバンク代表取締役
内装工事マッチングサイト「アーキクラウド」運営者

 

1979年生まれ。東京藝術大学院を卒業後、2004年株式会社NTTファシリティーズ入社。建築設計業務、建築マーケティング業務に従事後、2013年に内装工事のマッチングサイト「アーキクラウド/ArchiCloud」を立ち上げる。建築の専門家という立場でのマッチングが好評を得て、わずか2年で年間受注工事金額4億円以上を達成し、数ある内装マッチングサイトの中でも最大規模に成長。現在では月100件以上の見積り依頼があり、全国300社以上の工事会社と提携し事業を進める。2015年株式会社アーキバンクを設立し、マッチング事業の他、建設業界におけるWEBマーケティングのコンサルティング事業を行う。

 

 

 

 

 

 

 

推薦者の声

 

kojima

 

小島幹登

 

株式会社リアルネット取締役
著書:「1か月で3億円稼ぐジョイント思考【あさ出版】」

 

ー経歴ー
6年のサラリーマン経験の後、独立しスタートから3ヶ月で月商1000万円、半年で月商2000万円(1商品のみの売上、利益率90%)を達成、その後、造園工事の一括見積サイトを立ち上げ、数ヶ月で全国100社の造園会社の日本最大規模のネットワークを構築。コンテンツビジネス・化粧品通信販売・ネット広告代理店などインターネットを使った多種なビジネスを展開。ビジネス塾のプロデュースでは総額30億円以上の売上を達成。現在はクリニックの店舗運営(現在7店舗)など実店舗を中心としたビジネスなども展開。。

 

 

 

私は造園工事の一括見積りサイトを運営していますが、提携している造園工事会社から相見積もりでなかなか勝てないという悩みをたくさん頂いていました。建設業界は今大きな変化の真っ只中にあると思います。

 

インターネットの普及により、今やどのような工事でも相見積もりを取ることが普通となったからです。だからこそ、競合他社の違い、つまり、お客様に新たな価値を提供しなければならないのです。

 

そして今回の火災保険を使ってお客間の費用負担を軽減してリフォームを行うという手法は、正にその価値を与える素晴らしいビジネスモデルだと思います。

 

ただ建設業は地域ビジネスなので、競合会社がこの手法を身につける前に、御社がその地域の火災保険リフォームの第一人者として認知される必要があります。今直ぐ行動することが成功への近道になることは間違いないと思います。

 

小島幹登

 

 


 

kitano

 

北野哲正

 

株式会社コンサルタントラボラトリー代表取締役
『一般社団法人日本マーケティングコーチ協会』代表理事役
株式会社アントレラボラトリー 代表取締役
ー経歴ー

慶応義塾大学経済学部卒業。(株)ワコール、(株)リクルートを経て、コピーライターとして独立。2006年8月、マーケティング&コーチングの専門会社「パレードM&C」を設立。2009年1月、東京・六本木に東京オフィス開設。コーチ、コンサルタント、セラピスト、セミナー講師、カウンセラー、士業、整体師などの“コンサルタント型、サロン型ビジネス”においての、独立・起業、集客、ブランディングの支援に特化した活動を行っている。2013年10月より、社名を「株式会社コンサルタントラボラトリー」に変更し、五反田へオフィスを移転。また、2013年7月より、株式会社リアルネットの取締役にも就任。現在、3社の代表取締役と2社の取締役、3つの一般社団法人の理事を務める。

 

 

 

今回の火災保険を使ったリフォームという手法は、お客様の費用負担を軽減する提案をすることで、自社の受注に繋げるという面だけでは無く、その他多くの可能性を秘めているノウハウだと思います。

 

私は“コンサルタント型、サロン型ビジネス”においての、独立・起業、集客、ブランディングの支援をメインに事業をしていますが、今回の手法は正にこのコンサルタントとして活躍が容易なのではないかと思います。

 

つまり、同業者に教えることで火災保険リフォームのコンサルタントとして、もう一つの収入の柱を手に入れるということです。火災保険を使ったリフォームは同業種内でも名前こそ聞いたことがあるにせよ、具体的な実践方法を知らない人が多いです。

 

まだ誰も知らない今がチャンスなのです。まずは火災保険リフォームをマスターして自社の売上を上げて、その先にコンサルタントとしてさらに収入を安定させる。。このような将来のためにも、まずは行動することをお薦めします。

 

北野哲正

 


 

matsumoto

 

松本剛徹
株式会社リアルネット代表取締役
一般社団法人日本スマートフォンマーケティング協会 代表理事
著書:『ゼロからはじめるスマートフォン集客術』
ー経歴ー

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、富士通株式会社に入社。その後、株式会社ディー・エヌ・エーを経て、株式会社リアルネットを設立。インターネットマーケティング(PC・スマートフォン)事業を展開。 Yahoo!リスティングプロフェッショナル認定、Googleアドワーズプロフェッショナル認定の資格を保有。さらに、キーワードマーケティング研究所の認定パートナーでもある。スマートフォンマーケティングにより大企業から中小企業、個人事業主を含め、 300社以上の企業の売上を上げてきた実績を持つ。化粧品事業も展開しており、売上10億円を見込んでいる。また、一般社団法人日本スマートフォンマーケティング協会では、スマートフォンコンサルタントの育成事業を展開し、協会認定コンサルタントを全国400名以上輩出している。。

 

 

 

私は以前、建設系のマッチングサイトを運営していたこともあり、どのような工事会社が競合他社に勝ち多くの仕事を受注しているのかを知っています。

 

また、お客様(施主)の方からは多くのお悩みを頂いていたのですが、その中で最も多かったのが、工事費用の問題です。建物や内装の工事費用は非常に高く、個人の方であれば正に一生に一度の大きな買い物と言っても過言ではありません。

 

実は、この最大の悩みである費用の問題を減額案や融資支援で解決した工事会社が多くの仕事を受注していたのです。

 

そして今回の火災保険を使ったリフォーム手法というのはこの最大の悩みを解決するための最も強力な武器になると思います。

 

減額であれば工事の質が落ちてしまいますし、融資支援であれば結局ローンが残るだけです。
しかし、今回の場合はそのどちらでもありません。当然手に入れるべきお金を手に入れてもらい、工事の質をキープしローンが残ることもないのです。

 

これほどお客様の悩みを解決する方法は他にないでしょう。競合他社に勝ち多くの仕事を受注するためにも今回の手法は是非マスターした方が良いと思います。

 

松本剛徹

 

 

 

 

 
 


メールアドレス

 
 

 

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー